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遺伝子実験施設利用者のみなさまへ

    遺伝子実験施設・3階 細胞構造解析室に設置されているSTELLALIS STED 超解像顕微鏡 (Leica) で、
    不具合が起きていた検出器の交換が完了しました。
    搭載してある全ての検出器が使用できます。

    現在、使用できる検出器は以下の通りです。
    全ての検出器で 400-850 nm の範囲の蛍光波長を検出できます。

    1.HyDS1 (400-850nm)
    2.HyDS2 (400-850nm)
    3.HyDS3 (400-850nm)
    4.HyDX4 (400-850nm) *長波長の蛍光を感度高く検出できる
    5.HyDX5 (400-850nm) *長波長の蛍光を感度高く検出できる