(2026.5.22)
遺伝子実験施設利用者のみなさまへ
遺伝子実験施設3階細胞構造解析室に設置している超解像顕微鏡 STELLARIS STED (ライカ) の
電源タップの修理が完了しました。
修理に伴い、機器の起動手順が以下のように元の方法に戻っていますので、ご注意ください。
また、スライドガラスをセットするサンプルホルダーが破損し、曲がっておりました。
ピントが合わせにくい状態になっています。
ピント合わせの際には対物レンズなどでサンプルホルダーに過度な力が加わらないようご注意ください。
機器立ち上げ操作
1. パソコン電源 ON
2. 機器メイン電源 ON
3. レーザー電源 ON
4. レーザーキー 回す
5. STED レーザー電源 ON (使用する場合)